昨日講師のクリスが来日しました。
私はゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス(GAP)を学び始めて12年目になります。
去年からはこのワークを教えることに移行し始めていますが、まだまだ学び続ける生徒です。
明日のイブニングクラスはGAPを知らない初めての人でも参加できます。
2時間半と短いクラスですが、GAPとは何か?を知るにはよいクラスだと思います。
スケジュールや、GAPとは何か?についてはこちらをご覧ください。
明日から私もワークに参加します。
昨日講師のクリスが来日しました。
私はゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス(GAP)を学び始めて12年目になります。
去年からはこのワークを教えることに移行し始めていますが、まだまだ学び続ける生徒です。
明日のイブニングクラスはGAPを知らない初めての人でも参加できます。
2時間半と短いクラスですが、GAPとは何か?を知るにはよいクラスだと思います。
スケジュールや、GAPとは何か?についてはこちらをご覧ください。
明日から私もワークに参加します。
今日から2月ですね。
今日も曇りで、セッションシーツが乾かない。。。
家じゅう結露で、トイレまでびしょびしょ・・・・。
今、このパソコンのある部屋以外は全部開け放ってます。さぶいです!
昨日は、年に一度の味噌仕込みをしました。
去年はさぼってしまって、我が家の味噌が危機的状況なので、今年は気合を入れて仕込みます。
量は、大豆1:麹1:塩0.5なので簡単なのですが、前回はつぶすのを手抜きして細かくしなかったので、発酵がイマイチだった気がして反省から、今年はじっくりつぶしました。
ちょっと柔らかくなりすぎな気もしますが、そこは手前味噌だからご愛嬌です。
今週末から尊敬するゲシュタルトの先生クリスがやってくるので、その前に仕込めてよかったー。
最近よく走ってます。
走ろうとしても走れない夢をよく見ていたのですが、実際に走っていると走れる距離が徐々に伸びていく、それが良い気分なのです。
前はよく歩いていたのだけれど、走る事になるなんて思ってもいなかった。
走って帰ってきて、水をごくごく飲み、日当たりのよい部屋で瞑想をするのが至福の時間。
朝の光を浴びるのが健康にいいってのがすごくよくわかります。
最近調子が良くないなあと思う方は、朝の光を浴びることをお勧めします。
お日様の恵み、当たり前だと思っているけど、すごい恩恵ですよね。
いい天気だと、気分がいいし、曇りでどんよりしているとなんとなく気が晴れない。
私たちはそうやって、日々外界からの影響を受けているのだなあと実感します。
ところで、3年前から友人と有機農家の北島さんの畑を借りていて、無農薬で堆肥などを使用して季節の野菜を作っています。
と言っても、幽霊会員でなかなかこまめに行くことができず、友人たちに任せっきりで、夏の水やりと収穫くらいのものなのですが。。。
昨日は、古本屋の門さんで畑の会の一品持ち寄りパーティでした。
今年で、畑の会も終わりと言われていたのですが、継続できるみたい、良かった~~。
こうやって、緩やかに繋がっていくのは、いいなあと思います。
それぞれの人が言っていたことは、
*畑にきて、土に触れていると、気持ちが安らいだ
*北島さんの作物とのかかわりを通じて、生き方を学んだ
*手をかけてもダメな時はあるし、放っておいていても育つときは育つ、自然の不思議
などなどでした。
それぞれが手作りで持ち寄った美味しいものをモグモグ食べながら、こうゆうのって緩やかなコミュニティーだなあと幸せな気分になりました。
国立という街には、町のいろんな場所にそういった緩やかなつながりがあって、知らない人もどこかでつながっていて、知り合いになっていくのです。
それはなんて素敵なことなのだろう!
この前の日曜はゲシュタルトのST(スチューデントティーチャー)のクラスでした。
1月のテーマは「からだからのメッセージを聞く」がテーマでした。
普段の生活の中では見過ごしてしまったり、耳を澄まさないと聞こえないような小さい声にも耳を傾けていきます。
それには、いつもよりも少しだけ自分自身を感じるためのスペース(空間)を作るために、「今何に気づいているか?」を自らに問いかけていきます。
ゲシュタルトでは、自分以外のものに「なっていく」enteringというプロセスがあります。
文字通り、自分以外のものになっていくのです。
自分の視点では見えなかったことが、自分以外のものになっていくことで可能になります。
私は、後半の探求は参加者としてワークに加わることができました。
選んだパーツは「肝臓」と「卵巣」。
肝臓は年末年始で酷使しているに違いないと思ったからで、卵巣は年齢的に徐々に機能としての終わりを痛感しているので、どちらにもなってみたいと思ったのです。
肝臓さんになってみると、サラリーマンのようにすごく働いていたし、卵巣さんになってみるとそれはもう萎んだおばあちゃんになっていました。
その時は女性的な母なる部分には終わりを告げて、男性性が本領を発揮するとき、「ガンガン進め!」というメッセージのように受け取りました。
去年フラワーエッセンスのカードを引いたときも、男性性が強かったのですよねえ~~。
最後には長老のカードが出てたし。
でも何となくわかります。
子育てももう一段落して、自分の道を進むとき、どんどん行っていいんだよ。という風に受け取りました。
丁度今年はバイオダイナミクスを頑張ろう!と思っていて、その準備を地道に進めていたので、その後押しをされた感じでした。
探求、面白いです。
もうすぐGAPのティーチャークリスがやってきます。ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスの1Dayクラスとイブニングは初心者でも参加できるので、おすすめです。詳しくはサイトをご覧ください。
寒くなってきました。体が縮こまってませんか?
今年最初の「からだの声を聞くワークショップ」は呼吸とデトックスをテーマにやります。
呼吸や音を出すことを通して、その刺激を横隔膜や胸郭に伝えていきます。
呼吸が深まることにより、横隔膜のポンプ機能も促進されます。
二人組で、肋骨や胸郭に波を起こすようなワークも予定しています。
最近大きく呼吸してないなあ~、と思っている方、どうぞご参加ください。
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1月20日(水)9:45~11:45
国立市内の公共の施設にて(お申し込み時に詳細をメールにてお知らせします)
参加費:2000円
*動きやすい服装でお越しください(会場で着替えることもできます)
ご予約は予約お問い合わせフォームよりお願いします。
今年も、月1で開催していきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします
新年は、なにかと食べ過ぎてしまうのですが、昨日今日と美味しいものをたくさん食べました。
昨日はこの時期毎年恒例のカキフライパーティ。
このカキフライ、二科展で働いている友人が、出展者の方から送られてくる新鮮な牡蠣をゲットしてくるのですが、このバイトを今年でやめてしまうので、10年以上続いたカキフライパーティも今年でおしまい。
残念極まりないのですが、二科展とは全く関係ないにも関わらず毎年美味しい思いをさせていただいた、まだ見ぬ広島の方、ありがとうございます。
そして今日は餅を愛する女子たち企画の餅つき。
国立の自然が残る谷保地域のお馬さんと羊のあまえるくんのいる「はたけんぼ」で杵と臼をお借りし、薪でもち米を蒸して行いました。
女子たちでたくましく、わっしわっしと餅をつきました。
つきたてのおもちを、くるみ、ごま、きなこ、あんこなどで急ぎからめつつ、柔らかいうちに食べる幸せ!
明日は筋肉痛になりそうだけど、青空の下のお餅つき、サイコーでした。